お客様って騒動しないで平和に暮らしたいけど、所帯となると苦しい

顧客と紛争しないで平和に暮らしたいというのが私の思いであり、理想です。家庭内、マンションの出先、どこでも一緒の気持ちです。わたしはそのために、近所のヒトなら会ったらとにかく「ごきげんよう」、「おはようございます」といった挨拶をします。公正、ストーリーが得意ではありませんから、逃げたい根性があります。だからといって素通りすると、次回さんざっぱら気まずい条件になるので取り敢えず言っておきます。その修行もあって、マンションから一歩出ると一礼達するので安泰だ。ただし、長時間を話す世帯との動機は難しいですね。一礼しても、タイミングが酷い状況なんとなく言い回しで返されます。やる世帯割り当てを守っても、むかつく項目を遠慮なく異議してきて、疲れているときの本人は落ち込んで仕舞う。あんな語り口しなくてもよろしいじゃない!って声を張り上げたくなることもあります。けれども、争いになるのが怖くて言えないのです。安泰が一番、わたしが我慢すれば上手く行くと我慢を続けていたら、数日前の夜食の時間に急に不安定になって泣いてしまいました。何が起きたのかわからずパニックになった男性は、普段着言わないことを感情的になって言いました。「せっかくの嬉しいご飯のひとときが面白くなくなった。泣くのなら自分のホールをめぐって1人で泣いて!」。わたしは涙しながらちっちゃな所見で「ごめんなさい」という謝って自分のホールに行きました。数分復路、食事をしていたリビングのホールからお父さんってマミーがきつく言い合う所見が聞こえます。触れ込みに恩賞の気持ちがないことをマミーが異議したことで、紛争になった系。私のことを思って言ったんだろうけど、これからやめて。洗い浚いわたしが悪かったし、泣く折を間違えました。